製作記の最近のブログ記事

やってる事自体はEscapeコマンドでマップから抜けた後でもDestroyコマンドが効くかどうか(Statusが待機から破壊になるか)の検証ですね。非同期でEscape→Destroyをするだけ。

まあやってみてそれらしいことが出来たから書いてるんですけどねこれ(台無し

なんでそんなことやろうとしたかというとエングラさんじゃなかったアン武さん(@antakeda)の「destroyに非同期が使えればいいのに」というPostに対して僕が「こんなこと」言ってみたから。

ついでなので無駄に関数した上で陣営一括破壊も出来るようにしてみました。ノンサポート!
ああでも使いたいから機能アップしてみたいな依頼は受けます、多分

SRCでバイナリフラグ管理をするには?の続き。大元のネタはこちらのエントリ
バグの原因は処理の途中に使っていた関数の引数書き間違えていただけでした。まぁ、集中しすぎると単純なポイントを見逃すというね。

こちらでなにやら2進数によるフラグ管理をするにはとかいうようなことが書かれていたので。
ネタというかアイディアを拾ってきて考える悪い癖発動。

このシリーズ結構引っ張れるなぁ。

というわけでよりフェードアウトらしい処理を追加作成。丸の方はかなり強引な処理をしております。

fade_effect3.zip

描画位置はBaseXとBaseYで制御しているので、ちょいちょいと書き換えれば任意の座標に向けて収束していくように作れる、ことになっています。

このシリーズを公開向けに再チューンするとして、オプションとかの拡張性はどのくらい残しておくのが使いやすいんでしょかね。

あんまりゴテゴテ引数要求するようなのは避けたいけれど、自由度はある程度確保したいジレンマ。

昔色々作ったらしい何か。おおよそ3から5年ほど前です。そんなに経つのか

garbage.zip

素材パックとして公開しているものだったりそうじゃないものだったりいろいろ。

何を考えてこんなものを作ったのかも、今となっては謎。

一応動くものだけ選別した、つもり。番号が飛んでいるのはそういうことです。

ライディーン......ではなく。ある意味昨日の続きですが。

fade_effect_2.zip

一応、フェードイン効果もどき。処理は昨日のフェードアウトをほぼそのまま流用しています。

ただ、本体と全く同じ動作というわけにはいかず。仕様上、"背景"オプション指定のない画像や図形、文字は消去してしまいます。代替策が見つからなかったので。

まぁ、両方併せて使えば少しは表現の幅を広げる助けになるかなぁ、と。

某f氏からヒントを得てこんなん作ってみました的な。

fade_effect.zip

要約するとフェードアウトもどき機能というか。テストeve動かしてみたとおりの感じです。技術的には全く大したことがありません。誰か作ってるよーな気もしますが、探すのめんどくさいんでちょいと作ってみました的な。

画像ファイルでも使えばもうちょっと色々出来る感じですが、とりあえず本体の描画機能のみで思いつく範囲を組んでみた様子。

オプションな追加設定とかやろうと思えばできますが、まずはシンプルさ優先で。