デジモノの最近のブログ記事

Twitterとかで色々と話題をかっさらったアレです。注文から納品まで結構時間があったので忘れている人も多いのでは(待て

さてこいつ、そもそもケースに入っていない状態での装着が想定されているので、基本的に取り付けられないことになっているわけですが。

まあ、iPhone4って形状的には表裏でだいたい対称形状なので、逆向きにしたら付かないこともないよね、っていう。

6種セット+オマケ1逆向き取付例

何かね、流石に我ながら色々どうかと思うわけですよ。初代をうっかり購入して身の回りにApple製品が増え、
昨年はカメラが載って薄く軽くなったiPad 2に買い換え(初代は父親に渡した)、auのiPhone 4Sまで契約し。

そんな状況なので、第三世代iPadはしばらく見送ろうかと思っていたんですよ。iPad 2にそこまで性能的に不満があったわけではないので。

なのに何故、発売日の翌日(3/17、土曜日)昼頃にApple Storeで開封の儀をやってたんでしょうね……。
いや、オンラインで夜に予約したら翌日店頭で受け取れるとかいうサービスをApple Storeがやってたのがいけないんですよ、多分きっと。

 

というわけでうかうかとiPad(3rd Generation)を買ってしまったのが僕です。WiFiモデルのブラック64GBと容量も前と同じ。
買換直前の段階でiPad 2の使用領域が既に30GB近くて、今後さらに電子書籍やら資料やら突っ込むこと考えたら最大容量一択ですよ。
動画の類はほぼ入れてないのにこれだよ……。
角川のBook Walkerでコミック誌とか色々買い込んでたらそれだけで9GB以上になってまして、驚きのアレ。

入れてるアプリはiPad 2の頃と特に変わらず、バックアップからの復元でほぼそのまま移行してます。
なのでまあ、使い方としてはこれまで通り、主にpdfなどの資料ビューア。テキスト打ちにはPomera DM100があるし。
背面カメラの画素数が5Mになったので、QRコード読み取りとかの精度も上がってるのはいいですね。

 

それはそれとして。いやRetina Displayマジいいですね。
iPad 2ではpdf開くと若干文字がぼやけ気味で、多少拡大してやらないと読むのが辛い面もあったりしたんですが、
第三世代はくっきりはっきり。誇張でなく印刷物相当で読めるレベルかなと思うわけです。
あと、iPhone専用の非ユニバーサルアプリを2倍表示してもボケボケにならずフツーに使えるのが実は結構いいんじゃないかと。
どうしても使いたいアプリがあるかっていうと別に無いんですが。
以前、ATOK Padがユニバーサル対応するまで2倍拡大のボケボケ画面で頑張って使ってたくらいで。

 

ケースはレザー風の手帳っぽいのが欲しかったので、TUNEFOLIO for iPad を購入して使用中。
背面カメラがやや使い辛いのと、非スマートカバーという点はありつつも割と手に馴染む感じ。

保護フィルムはiPad 2の時に買ったパワーサポートのエアージャケットセットに付属してて余ったアンチグレアフィルムが部屋から発掘されたので、それを貼り付けて使用。

 

ひとまず自分が使う道具としてはほぼ完成型かなと。上質ですカラ。

iPhone_case_1.jpg

Sena Hampton Wallet for iPhone 4(ブラック)

当初はパワーサポートのエアージャケットを買おうかと思ってたりしたんですが、4S対応モデルがまだ掛かりそうだったので(来週頃らしい)ちょっと違った感じのを。
Apple Online Storeで?6k弱

Apple製品なんて買わないですよ。そんなことを言っていた時期もありました。

iPhone 4S(au) 買います。以上。
おっと、話が終わってしまった。

じゃなくて。

CA3H0046

時計ちゃうやん、ってツッコミは聞こえない振り。

部材とセンスがあればもうちょっと外観整えたいところなんですけど。とりあえず市販品の組合せで。

まあタイトルのままですね。ブツはIncase Workstation for Apple Wireless Keyboard and iPad。お値段は\3,000程度

端的に言うとiPadを立てかけることもできるキーボードケースなわけです。

IMG_0131こんな感じに。

 

ええ、何か一昨日の夜に発売日が発表されたアレですね。急すぎるわ!

当初予定ではオンライン発注のつもりだったんですが、受付開始時刻が遅かったのと、ちょうど仕事が一息ついて時間があったのとで、

IMG_0122

昨日の昼過ぎに買ってきました。左はずっと使ってた初代iPad。よく汚れております……

iPad 2はカラーバリエーションで白も追加されてましたが、結局黒に。
元々そのつもりではあったんですが、名古屋のアップルストアで聞いたら欲しい仕様の白は品切れになったって言ってたんで。

今回は初代モデルよりも全体に価格が安くなっていた(発売当時比)ので、思い切って64GBモデルに。無論WiFiのみ仕様。
あと、純正オプションで

  • Digital AV アダプタ(HDMI出力で画面のミラーリングが出来る)
  • 専用Dock(形状変わったので初代と互換性がない……)
  • レザー製の黒スマートカバー(俗に言う”風呂の蓋”)
  • 延長保証

全部込みで¥82,000ほど。

まだ環境設定が終わった程度でこれから色々使っていく感じですが、持った感じが前と比べてとにかく軽いのがいいですね。
スマートカバーは、初代用の純正カバーと比べるとちょっと頼りない感。サードパーティでいいのがあったら付け変えるかもしれない。

今まで使っていた初代(WiFiモデル32GB)は中の設定をリセットして父上に譲り渡すことに。pdfビューアとして欲しいとか言ってましたが、使ってるウチにあれがやりたいこれがやりたいって言い出すのだろうなー、などと。

しかしまあ、自分がApple製品使い始める事になった元凶がさらに進化したということで、使い倒して行きたいデスネ。

ふとなんかのサイトで見かけて良さそうだったので勢いで。送料込で¥3.4kほど。
モノとしてはごくありきたりな充電専用のUSB A-miniBケーブルなんですが、コンパクトに纏められるというあたりがピンときた。

Skype+アドパで狩りをしていたとき某氏唆されて勧められて、実売で¥17,000弱と割と手ごろな価格というのもあって購入。

外出時のiPad、iPod touch接続先として購入時から大変重宝していたb-mobile wifiルータが謎の反乱を起こして変更していないはずのWPAキーを受け付けなくなり、ハードウェアリセットも効かないというどうにもならない事態になったので、色々考えた結果NTT西日本の光ポータブルへ鞍替え。

とりあえず試しで一件アップ。
環境としてATOKPadで書く→BlogPressでアップ という風味で。

写真がうまくアップできないのは仕様ですかね...

-- from iPod touch 4G
 

I-O DATAの新製品ですなー。タッチパネルなサブモニタということで、勢い余って買ってみました。
メーカの製品情報ページはこちら

まあ価格とか考えるとパネルの質はあんまり期待できないな、というのは自明なので。皆さん気になってるであろうタッチの感触的なところをそこそこ書いていこうかなと

もう二ヶ月近く前の話か……入手したのは正式発売日前後なわけですが、今頃。外部バッテリとほぼセット運用。

まあモバイルルータなわけですよ。自分が購入したのはSIMなしの単体版。なんでかっつーとHYBRID W-ZERO3のFOMAカードをブッ挿して使うつもりだったからですが。というか使ってるんですが。

DTCP-IP対応NASです。まあメディアサーバ代わりに使ってた録画機のファイル保管用途を追い出すためと、地デジチューナで録っておいた幾つかを移すために購入。
類似製品もいくつかある中で、I-O DATAを選定した理由は、単に使ってる地デジチューナーボードが同社製品だからというだけなんですが。
周辺機器って同一メーカーで揃えていくのが連携とかの面で一番無難というか楽なんですよね。

で、コヤツは製品の性格としてDLNAサーバとして使うことが主体のため、ユーザが設定可能な項目がかなり限られております。
共有フォルダはDLNA配信に対応した”contents”と非対応の”disk1”の二つのみ。新たにルートへフォルダ追加は基本的に出来ない仕様。disk1の方はREGZAで使われるみたいなんですが、うちでは関係ないです。

あと、DLNAサーバの仕様上の制限として999フォルダ、10,000ファイル以下がある(筈)なので、無造作にメディアデータを放り込むと溢れてしまうことに。
この辺りは手作業で選別するしかないかなあ、といったところ。

HDDアクセス音は結構カリカリ言いますが、発熱は意外と少ない模様。筐体が一般的なNASと比べて大きいので、冷却性能に余裕があるのかも。

PCから色々やるには制限厳しめですが、ホームネットワークのメディアサーバとしては及第点じゃないかなと。

「地デジのみなら録画PCあるし、3波対応モデルが出たら買うかなー」などと言っていたのですが、
最近その録画機が不安定でまともにTV視聴が出来なかったため、思い切って購入。

まあ不調の原因はどうやらチューナーボードのドライバアップデートミスだったみたいですが......
PCの方は実際に映像が表示されるまでに結構時間掛かるのがストレスではあったので、その点でも買った意味はあるかなと。

(一応)ゲーム機の周辺機器ということもあり、セットアップは非常に簡単。
torneにTVアンテナ線を繋ぐ→PS3にUSBケーブルで接続→PS3にソフトウェアインストール
たったこれだけで視聴環境完了。USBバスパワー駆動で配線も楽。

 

自前交換で250GBのHDD積んでますが、後での利用範囲など考えると、基本的には視聴のみ、録画しても3倍モードで録ってざっと見、くらいでしょうか。

あと、PSPからのPS3リモートプレイで視聴可能ってのがいいですね。外部出力ケーブルでは映像出ませんでした(そもそも意味が無い
PCからのリモートプレイにも残念ながら非対応の模様。まあそりゃそうか。

 

とはいえ、TVの存在しない自室での視聴環境はこれで十分な感じ。そしてますますゲーム機として使わなくなるPS3......細けぇことはいいんだよ。

情報源はC-TECバックルーム3: リモートプレイ with PS3を使ってみましたより。

念のために書いておくと、SONYの公式見解としては2009年秋モデル以降のVAIO向けに7/1から配布されているわけで、それ以前のものはサポート外なわけです。

とはいえ、ハードソフト両面で内部構成がそこまで違うこともなかろう、ということで人柱として入れてみた。

image

動いたよ!(想定の範囲内

PC側からリモート起動も出来たりしてまあ素敵。
何に使うんだ、ってーのはまあ置いておいて。とりあえず試してみたくなりますよね、ってことで。
この調子ならリモートキーボードもいけそうですがとりあえずリモートプレイのみ。

ちなみにうちの構成ですが、VAIO type Z(VGN-Z92DS)にWindows7アップグレードキットを当てたもの。

対象OSがWindows 7(32bit/64bit)ってなってるので、XPやVistaで人柱報告とかあるとよさそうですけど。OSに依存した何かを使ってるのかは不明。

ま、色々出来るのはいいことです。

まあ何か勢いでiPad買ってしまって、届いてから2週間くらい色々弄っておるわけです。
よもや自分がApple製品買ってしかもそれにハマルなどとは思わなかった......! ってこれなんか今メインにしてるVAIO買ったときにも言ったような気がするな......

レビューとかは色んなところにあるみたいですし、とりあえず自分の使い方と散財の記録だけでも纏めておこうかなと。まあ気力があれば個別に何かしら書いていきたいんですけど。

ちょっと気になってたポケットプロジェクタをAmazonにて4万少々でIYH! 製品仕様はメーカサイトを参照。
昨日届いていたんですが、某mixiコミュのオフ会行ってたので試す時間がありませんでした。

そんなわけでとりあえずファーストインプレッションを。長い&画像多いのでご注意をば。

三笠氏が最新鋭のPC環境構築でワクテカしている一方、僕は中古屋で古い機材を見かけてウズウズしていたのであった。

結果:イヤッッホォォォオオォオウ! ご覧の有様だよ

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衝動買いって怖いですね。自宅近くのハードオフにて\26,000。SC-88Proも置いてあって、音色的な意味ではそっちが正道とは思いつつも、以下の理由により8850ゲット。ハチプロの方が高かった(\29,000)ですし。

  • ハチプロはMIDI-Serial接続のみ
  • 8850はUSB接続可&Vistaドライバ提供あり(x64も対応)

Windows7でもRC版でVista用のドライバを(強引に)インストールしたら使用可能になりました。

 

あと、何故かうちにはYAMAHAのEOS B700が眠っていたりもするんで、一昔前のデジタルミュージック環境がここに再臨! ……してどうする。いずれも10年以上前の機材ですし、イマドキコレで音作り頑張ろうというモノでもないです。

SRC関連で昔に集めたMIDIデータの演奏にはよいなぁ、と。そんな気配で

本日からシステムアップデート開始ということで。

とりあえず先日のエントリで触れたDTCP-IP対応について早速テストしてみました。

新PS3は、TrueHD/DTS-HD MAのビットストリーム出力対応?旧モデルも含めファーム3.00でDTCP-IP対応

何日前のニュースだよ、ってくらい音速が遅いですが。新型PS3の話。